名古屋で出稼ぎを信じて働いてみた

下着販売を要求してきたお客さん

高収入求人サイトで求人を見つけて、ソープ嬢として働き半年くらいになります。風俗に通っている男性は、単純にプライベートからモテない非モテな男性と、特定のパートナーはいるけれど、アブノーマルなプレイがしたかったり、フェティシズムを満たしたいという目的で利用される方もいらっしゃいますよね。今回は完全なる後者のお客さんが来た時の体験談です。一応レンタルなども出来ますが、下着などは自前ですし、ドレスなども私は自前のものを使っています。そんな時にあるどこかの会社の管理職のようなしっかりとした出で立ちの男性から、お願いがあると提案をされました。それは、使用済みのコスチュームは下着を売って欲しいということでした。最初は何に使うんだろうと思っていたんですが、何でも自分が身体を重ねた証拠というか、戦利品として相手が身につけている下着や服などを収集するというフェティシズムを持っているみたいなのです。ちょっと驚きでしたが、何気にいい値段を提示してくれたのでもちろん販売させてもらいました。